パナソニックの売れ筋ノートパソコンのLet'sノートのシリーズですが、
なんかコレから先を期待してしまうニュースが最近多いです。
具体的にどんなのかというと、
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リチウムイオン電池保護回路向けパワーMOSFETを開発ノートパソコンって電池で動いてるんですが、電池駆動だとせいぜい2時間くらいしか動かないのです。
で、松下が新たに開発したらしいこのリチウムイオン、なんでも消費電力を37%抑えられるそうです。
テスト環境にもよるんでしょうけど。
それでも37%って数字はかなりのスコアな気がします。
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バイオテクノロジーを使った切手サイズで1TBの超大容量メモリを松下電器が開発へ読んで字のごとく。
というか1TB(テラバイト)ってどんな容量か?っていう人のために言うと、
1TB=1024GB=約100万MB=ドラクエ1で約200万本分
多いのか少ないのか、うまい棒の換算と同じくらいわかりにくいです。
フラッシュメモリタイプの大容量のよいところは
1)転送はやい
2)省スペース
3)駆動部分少ないので壊れにくい
といったメリットがあるので、これが実用化していけばかなり嬉しい感じです。
こういった新技術の発表を踏まえると、Let’sノート期待できませんか?